AGAINST THE WIND
九州のバスフィッシング・トーナメントジャンキー「山﨑 大」(ヤマサキ ヒロシ)のブログです。
201702<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201703
バンク交換。
 
皆さん、どうもこんにちは!!
山﨑大です。

先週末土曜日の遠賀川釣行時、釣りに夢中になり過ぎずに、
乾き頃のタイミング、正午過ぎに上陸しまして、ボートトレーラーのバンク交換をしました。



↑バンクが腐り気味で、ココの金具とバンクを留めているのボルトが外れてしまっていたわけです。

ってなわけで・・・・・・・・



とっととバンクを外します。
渇き頃を狙ったつもりですが、まだちょっとシュンどる・・・




で、忘れずに持ってきた先日製作済みのNEWバンクに金具を取り付けます。
っと、ここでマイミステイク

作業途中で、持ってきていた電動ドライバーのバッテリー切れ発生。充電不足だった模様 
そんなわけで締め込みは、電動ドライバー横目に、まさかの人力です。


そんな感じでひとくだりあった後に・・・・・・



出来上がったバンクを取り付けて完了です!!

ちなみに、取り付け角度が微妙に違うかしら?っつうことで、釣行後ボートを乗せてみて確認したところ、ドンピシャ!!
そのままの角度で確認の増し締めをして交換作業終了。

最後まで乾ききることのなかった、シュンだお古のバンクを車に乗せて帰路に就いたのでした。


ボートトレーラーのバンク製作

皆さん、どうもこんにちは!!
山﨑大です。

先週末日曜日の遠賀川釣行の際、ボートを下ろして駐車スペースまで車を移動後
ふとボートのトレーラーに目をやると、バンクがポロリしているではありませんか・・・

どうやら経年劣化によりバンクが腐って、金具との固定に使っていたネジが飛んでしまった模様。
ズレたままではボートは乗らないので、↑写真のようなかんじで予備のエレキロープを使い、
仮固定して、とりあえずはやり過ごしましたが、さすがにこのまま使用していくのは危険です。

バンクをクルっと180°回転すれば、応急処置的には使えるでしょうが、どうせまたすぐ同状況に陥りそうなので・・・・・



先日バンクの材料を調達。
材木と接着剤は購入し、カーペットは以前ボートにカーペットを張った時のあまりカーペットを使用。

ホントはカーペットの色をトレーラーの色と合わせたいところですが、
そんな贅沢は言えない身分なのでソコは目をつぶりグレーのモノを使用。

で昨日、一昨日と、なぜこんな日を選ぶのか?っという感じのかなりの冷え込みを感じながら
暗がりの中で、2日に分けてバンクを製作していきました。


まぁ木も切ってあったし、ボートのような複雑な形状をしていませんので、
カーペットのカットにも手間取ることなく作業は短時間で済みまして・・・・・



完成しました!
パッと見は綺麗な感じですが、まぁそれなりな出来具合です

後は乾燥させて取り付けるだけ。
次回釣行時にボートを下した後に木の乾いたタイミングで、コレに交換してみようと思いますよ。
(釣りに夢中になり過ぎて、忘れないようにしないとな・・・)

修理してみた・・・・・・けども。

接着して時間が経ち、説明書上では実用強度に達する時間になり

見事に固まって接着完了です!!
偏光グラス、ふっか~つ!!であります。

ですが、さすがにここまでパテがモリモリの偏光をそのままかける勇気はないので
カッターなどを使い形を整えていくわけですが、その作業中・・・・・



アッ・・・・・!







↓↓↓




パックリ割れちまいました

む、無念。

どうやら接着は無理っぽい。

やはり諦め時みたい。
潔く次のモノを探すしかないっスねぇ・・・
山﨑ボヤキ節  悲しい画編。

遠賀川で日暮れ前にクランクを巻いていた時に映った画。

クランクの巻き終わりにグ~っと浮いてきて、クランクを水から上げたら勢いよく潜っていった。

ボートポジションが近過ぎたのを物語る、悲しい画


ディープウォーターであれば、再度チャンスはあるのですが、
この時期のシャローでコレが映っても、なす術はないわなぁ・・・。
バスの合間に・・・

皆さんどうもこんにちは!
山﨑です。


↑日曜の雨の中、バス水揚げ後、不意にきたブルーギル。グッサイです。


ちょっとテンションが上がる、今年の最大サイズっす
で、思わずパシャリ!

スモラバをばっくりで、それなりに良い引きしました。


ちなみに、コレを機にブルーギルの世界記録を調べてみると、世界記録は2,15キロとのこと。

これには、かすりもせず。
で、デカ過ぎっしょ

バスの世界記録同等に、大迫力だったんだろうなぁ・・・。

copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.